ロンドン不動産 | Kens Estate
英国不動産関連ニュース
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UK不動産マーケットレポート 2026年4月号

2026年春のUK住宅市場は、「勢い」ではなく「穏やかな底堅さ」を示しつつあります。HPI前年比は2月に1.2%へと小幅加速しました(1月は改定後1.0%)。ただし中身は明確に二極化しています。

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ロンドンの賃貸契約、法人契約と個人契約、何が違うの?

英国・ロンドンの賃貸契約における法人契約と個人契約の違い、敷金保護、家賃前払い、Renters’ Rights Act 2025の影響を日本語で整理します。

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Image of あなたのエリアの家賃、この1年でどう動いた?

あなたのエリアの家賃、この1年でどう動いた?

ロンドン全体の家賃上昇は落ち着いてきているものの、エリアによって動きに大きな差があります。今回は日本人駐在員の方が多く居住するエリアに絞り、最新のデータをお伝えします。

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Image of イギリスの賃貸契約・更新・解約に影響する制度改正

イギリスの賃貸契約・更新・解約に影響する制度改正

Renters’ Rights Act(借主の権利に関する制度改正)は、2026年に向けて段階的に施行が進められており、「これまで通りでは通らない」ケースが少しずつ出始めています。

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イギリスでのお住まい探し

物件内覧からご入居まで

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カナリー・ワーフ
住宅エリア情報

London Canary Wharf

近年開発が進み近代的な建築物が立ち並ぶ新金融都市

ロンドン東部、アイル・オブ・ドッグス近隣に位置し、近年大規模な再開発が行われ、新たな金融都市として脚光を浴びているエリア。近代的な建築物が立ち並ぶ景観で知られ、その中でも特にイギリスで3番目に高いビルであるワン・カナダ・スクエアの壮麗な姿が目を引きます。

カナリー・ワーフは、地下に広がるショッピングモールでさらに魅力を高めており、機能的にデザインされたショップやレストランを目当てに、地元の住民や観光客にとってショッピングや食事を楽しむ絶好の場所となっております。金融街としての重要性と、エンターテインメント、食事、ショッピングと多彩な選択肢をを提供しており、ロンドンを訪れる際に見逃せないエリアのひとつとなっています。

カナリーワーフのエリア風景

カナリーワーフの住まい環境と魅力

カナリーワーフの住まい環境

2022年に開通したエリザベスラインが停車駅としてカナリー・ワーフに位置していることから、ロンドン市内の主要な観光地やビジネス地域へのアクセスが非常に便利です。

カナリー・ワーフは、近代的な建築物と快適なショッピングエリア、交通の便益を兼ね備えた都市で、現代的な生活を楽しむ人々にとって魅力的な場所です。地下に広がるショッピングモールはビルとビルを繋ぐ移動手段ともなっており、悪天候でも快適にご移動いただけます。

ロンドン・住宅エリアガイド

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